今年は完成度の高いものよりも挑戦している映画を選びました。 『HERE 時を越えて』(2024) これは凄い(ゼメキスはいつも凄いけど)。切返しの無いグラフィックノベル的2Dフレームを3D的にオーバーラップさせ、不自由な定点空間を自由な(複雑だがよく練られ…
世の中の公開されてる映画は多過ぎて見れない!(某CM風)...という言い訳はさて置いて、2019年も旧作ばかりに足が向いてしまい新作は好きな監督以外はあまり見れていないのですが、それでも素晴らしい作品が色々とありましたので10本(+α)を記しておきた…
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